【驚愕】日本書紀や古事記や宗教は宇宙人ナーガ(半身蛇族)が創った?!#135

はい、どうも!みちです!

魂の家族の皆さん、元気ですか?

今年2020年の7月くらいから出会った本の内容が、

衝撃的でした!それが、これ!!!

●参考書籍:ミナミAアシュタールさん著

「新・日本列島から日本人が消える日 上下巻」

今までの私の概念が、一気にくつがえるような

それでいて、「だから、この世界システムって、おかしいし、異常なんだ!!!」

って、腑(ふ)に落ちたんですよね!

それから、そういう視点で、この社会システムや経済システムを

捉えると、裏の世界が自然と見えてきちゃう。分かってきちゃう。

一部の特権階級や大企業だけが得をして、一番下の下層階級である

私たち一般庶民は、苦しい生活が当たり前。

全ての世界の流れは、ピラミッド構造の頂点にいるエリート階級だけが

庶民から金を巻き上げ、得するように作られている現実。

これは、単なる都市伝説とか、陰謀論ではなく、現実に起こっている事なんです!

このピラミッド構造の頂点にいるエリート達は、自分達が美味しい思いをして

この世界を支配し続ける為に、一番下の下層階級である、私たち一般庶民を

騙し続け、彼らが支配しやすいように、(テレビやニュースなどのメディアを使って)

彼らにとって、都合の良い嘘の情報を流していました。

特に、国民を不安や恐怖にさせるような、偏(かたよ)った情報は、

彼らの常套(じょうとう)手段であり、お馴染みのやり口です!

しかし、最近になって、「こんなフェアじゃない社会システムは、

絶対に、どこかおかしい!変だ!」と、真実に気付く人達が多くなり、

彼らも容易に、私たち一般庶民を騙せなくなってきています。

私たち一人一人が、社会や経済の仕組みに関心を持って、

真実を知ろうとする事で、彼らの嘘が見抜けるようになるし、

彼らの都合の良いように、情報操作されなくなります!

「これは、真実だろうか?本当だろうか?

この情報によって、どういう心理行動を狙っているのか?

これによって誰が金儲けして、誰が得をするのか?」

という視点で、注意深く世界の情報を観察すると、

その情報のほとんどが、嘘である事が分かるようになります。

世の中の情報を、そのまま鵜呑(うの)みにせずに、

一度疑ってみて、いろんな角度から、考えてみる!

自分自身のハートを使って、自分の力で考える眼力を

身に付けていきましょう!

そうすれば、たやすく世の中の情報に、一喜一憂する事が

少なくなります。

さて、今回は、「新・日本列島から日本人が消える日 上巻」の内容から

弥生時代における卑弥呼や天皇の役割、神社

に関してお話ししていきます!

この本の内容を語っているのは、水棲龍族ドラコニアンの

「さくや」さんという宇宙人が、日本や世界の本当の歴史を

語っています。

今私たちが学校や社会で教え込まれている歴史は、

支配者たちにとって都合の良いように、書き換えられているとの事。

「さくや」さんの本を読むと、「だから、矛盾を感じてたのか〜。」と

私は、ヤケに納得しました!

勿論、本の内容全てに納得した訳ではないし、「そこは違うかも〜。」って

思うところもあります!

それなら、それでいいんです!真実は、人それぞれ違いますからね。

あなたが、その情報を知って、より幸せに、より機嫌良く生きられるように

活用できれば、オッケーって事。

話は戻りますが、

弥生時代、卑弥呼が邪馬台国を率いた。

それが後に、段々と古墳時代になって、大和朝廷になっていった。

卑弥呼は日本全国に8人くらいいて、和歌山の卑弥呼が一番有名だった。

宇宙人ナーガにとって重要だったのは、卑弥呼(=シャーマン)という

立場を確固たるものにする事だった。

※宇宙人ナーガとは、半身蛇族で半分が蛇の体をしている宇宙人の事。

若くて可愛い女性の卑弥呼達には、弥生の人たちも警戒心を持たずに心を開いた。

そして、神からのお告げを伝える役目をさせ、神社に宇宙人ナーガを

神様として祀(まつ)らせた。

自分たち宇宙人ナーガが神で、日本列島を創り、人間を創ったという話を

人々に刷り込んでいった。

日本書紀や古事記は、宇宙人ナーガが創った。

宇宙人ナーガがレプティリアンが創ったギリシャ神話を真似して、

創作したのが、日本書紀や古事記!

だから、神同士が戦ったり、盗み合ったり、奪い合うような内容になっている。

だって重たいエネルギーを好む宇宙人ナーガたちは、

そういう人間臭い感情ドロドロ劇場が好きだから。

話は戻るけど、卑弥呼たちの立場が世間に広まっている間、

豪族と呼ばれる人達が沢山出てきて、世間では土地の取り合いが続いていた。

日本列島を統一するためには、彼らを束ねる、もっと力強いイメージの男の

シャーマンが必要となってきた。

それが、今の「天皇」という役割。

自分たち「神」と話ができる神官は、特別な存在で人間の中で一番偉くて尊い存在で、

その天皇(=神官)を中心に、宇宙人ナーガは、日本列島を支配・統一しようと考えた。

実は、天皇の血筋は代々引き継がれているものではない。

その時の権力者によって天皇は入れ替わっている。

だから神の血を引くような特別な存在ではないって事。

そして、天皇(=神官)をトップにしたピラミッド社会を

日本列島に創ろうとした。

ここまでが、弥生時代のざっくりした内容。

みなさん、どう感じましたか???

この内容を初めて知ったら、多くの人は衝撃を受けると思います!

えっ、じゃ、今神社に祀(まつ)られているのは、日本の神様じゃなくて、

宇宙人ナーガって事???

ホント、まじで目が点ですよ!

では次回は、神社や鳥居に関して、詳しくお話しする予定です!

こらからも、一緒に宇宙の流れに乗って、

幸せに生きていきましょう!!

今日は、ここまで!

ほんじゃ、またね〜!

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